カテゴリ「観光情報」の804件の記事 Feed

2020年1月19日 (日)

2018年は5月26日に、そして昨2019年は5月25日に開催されたオートバイによるツーリングイベント【SSTR】ですが、今年の開催日が今週末1月24日(金)に発表されるそうです。

Img_6493

Img_6553



SSTR≪サンライズ・サンセット・ツーリング・ラリー≫とは、太平洋~瀬戸内海沿岸部を『日の出』とともにスタートし、日本海側の千里浜で『日の入り』とともにゴールする壮大なツーリングイベントです。

Img_6556(2019年5月25日17時30分ごろ)


初開催は2013年―――年々参加ライダーは増え、2018年には3千人を超えるライダーが参加。今では能登半島を代表する一大イベントになりました―――そして今年も4千台近くのバイクが全国各地から≪千里浜≫に集結すると思われます。

Img_6560

Img_6550



次々と通り過ぎていくオートバイは圧巻の光景。

Img_6555



昨年は真夏日の暑さとなり、子供たちは水遊びしながら走り抜けるバイクの数々を見ていました。

Img_6510


さて、今年の開催日はいつになるのでしょうか?


SSTR公式HPはコチラ⇒https://sstr.jp/

ご予約はこちら

2020年1月18日 (土)

ただ今、当ホテルでは館内設備点検および改修工事に伴い≪休館≫させていただいております。

1月23日(木曜日)14:00から営業を再開させていただきますので、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

Photo_9©輪島市(面様年頭――――――

さて‥‥先日1月14日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録された厄除け神事「面様年頭(めんさまねんとう)」が、輪島市の輪島崎町と河井町で行われました。

奇面を着けた児童や大人が家々を回り、住民が家内安全・無病息災を祈りました。

輪島崎町では鳳至小学校の児童が≪輪島崎神社≫で「串柿(くしがき)」「女郎(じょろう)」と呼ばれる面を着け、お祓いを受けた後、町内約150軒を巡り―――14日は町内を山側から回る「おいで面様」が、20日は海側から回る「おかえり面様」が行われます。

Photo_10

Photo_11

©輪島市(面様年頭――――――


面様は無言のまま各家の玄関先へ向かい、榊の枝で戸をたたいて厄払いし、他の児童が「面様年頭」と叫んで来訪を告げます―――座敷へ上がると、神棚を背に座り、家の主人から新年のあいさつと初穂を受けました。

Photo_12

Photo_13

©輪島市(面様年頭――――――


河井町では、≪重蔵(じゅうぞう)神社≫で「串柿」「上臈(じょうろう)」と呼ばれる面を着けた大人4人がお祓いを受けた後、それぞれ介添人と住宅街を回り―――「面様年頭です」と声をかけて各家に入り、神棚の前で祝詞を奏上しました。


面様年頭は室町時代から伝わるとされ、2018年にユネスコの無形文化遺産に「能登のアマメハギ」の一つとして登録されました。

_©輪島市(重蔵神社_なでうさぎ


輪島前神社――――――

<住所> 石川県輪島市輪島崎町1-64


重蔵神社――――――

<住所> 石川県輪島市河井町68
<公式HP> https://juzo.or.jp/

ご予約はこちら

2020年1月17日 (金)

ホテルから車で約114分(山中温泉河鹿荘からは約67分)、白山市の≪白山一里野温泉スキー場≫が1月18日、一部区間で今シーズンの営業を開始するそうです。

雪不足の為、2005年以降で最も遅いオープン(当初は12月21日から営業予定)だそうで、山麓で約10センチ、山頂で約100センチ―――スキー場周辺の週間天気、来週は【雪】マークがついていますが、気温が高めなので、全面滑走可能になるのはいつになるのでしょうか?

Photo_4

Photo_5©石川県観光連盟(白山一里野温泉スキー場



それにしても‥‥2005年2月の【平成の大合併】で1市2町5村が合併し、白山市が発足したのですが、(個人的に‥‥恥ずかしながら) 白山麓にある旧石川郡の5村≪白峰村・尾口村・鳥越村・吉野谷村・河内村≫を “白山市” と呼ぶことに未だ違和感が( ̄▽ ̄;)

Photo©石川県観光連盟(道の駅瀬女

Photo_2©石川県観光連盟(鳥越城跡

Photo_3©石川県観光連盟(白山航空撮影

白山一里野温泉スキー場――――――


<住所> 石川県白山市尾添63
<電話番号> 076-256-7412
<公式HP> http://sam-hakusan.com/ichirino/


Dsc_0752(2017年4月12日撮影)


さて、来週20日に迎える「大寒」を過ぎれば、暦の上では “冬” も折り返し―――早くも “桜” の開花予想が出ましたね。

Img_5951

Img_5953

Img_5934(2019年4月14日撮影)



気象情報会社ウェザーニューズ(千葉市)から、今年の第一回桜(ソメイヨシノ)開花予想が発表されました。金沢市は昨年より1日早い3月31日‥‥満開は4月6日だそうです。

金沢市では例年4月4日、昨年は4月1日、一昨年は3月29日に開花宣言―――能登の開花は「金沢市で開花以降、約一週間後」が目途ですのでご参考までに(#^^#)

Img_5967(羽咋市妙成寺にて、2019年4月17日撮影)

Img_6067(羽咋市千路町の古永建設庭園にて、2019年4月17日撮影)

ご予約はこちら

2020年1月16日 (木)

ただ今、当ホテルでは館内設備点検および改修工事に伴い ≪休館≫ させていただいております。

1月23日(木曜日)14:00から営業を再開させていただきますので、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

Img_3686(当ホテル駐車場:2018年2月9日撮影)



さて、昨日の1月15日は石川県内でも冬型の気圧配置の影響を受け、白山市の山沿いで久しぶりにまとまった雪が降りました。

Photo_10©石川県観光連盟(白山市白峰.重要伝統的建造物群保存地区


―――それでも一里野15センチ、白山白峰3センチの積雪‥‥本日16日には冬型のも緩み、週間天気予報を見ると次の【雪】マークは来週20日(月)だけ。

その1月20日は二十四節気の「大寒」―――暦の上では一年で最も寒い時期ですが、予想最高気温は9℃もあり、今年の寒さは今一つのようですね。

Photo_9©石川県観光連盟(白山遠景


先日の朝刊にも≪記録的な少雪の今冬、白山麓では‥‥≫の見出し。

白峰の総降雪量は過去10年平均の3%程度にとどまり―――地区の除雪を請け負うとある業者では、例年12月~1月に計20回ほど除雪作業に当たっているそうですが、除雪車の出動回数は(1/14までで)ゼロだそう―――金沢市内でも除雪車の出動回数はゼロ。

Img_3435

Img_3420

Img_3428(穴水町根木地区の「ボラ待ちやぐら」~能登町「マルガージェラート」周辺:2018年1月16日撮影)



異常な少なさ―――白峰地区では12月1日~1月13日までの総降雪量は過去10年平均で212センチ、今冬は6センチ‥‥金沢市内でも雪が降ったのは12月6日の1日だけだそうです。

Img_3640(当ホテル駐車場:2018年2月6日撮影)



雪がないと出歩くには良いのでしょうが、北陸の冬に雪がないのもちょっと寂しいものですよね( ̄▽ ̄;)

Img_3981(輪島市西二又町の「男女滝」:2018年2月19日撮影)

Img_4121(輪島市大沢町の「桶滝」:2018年2月19日撮影)

ご予約はこちら

2020年1月14日 (火)

暖冬による雪不足―――石川県内はもとより、隣の富山県内もスキー場が「滑走不可」の状態が続いております。

Photo_5©石川県観光連盟(白山一里野温泉スキー場



先月12月21日にオープンを予定していた白山麓のスキー場でも、多いところで約10センチの積雪にとどまり、新聞の「ゲレンデ情報」を見ても【▲】不可マークだらけ……石川県高体連と中体連のスキーアルペン競技会を県外で開催することになってしまったそうです。

Photo_6©石川県観光連盟(白山航空撮影



さて、ホテルから車で約46分、輪島市門前町の曹洞宗大本山總持寺祖院で≪寒行托鉢(たくはつ)≫が1月11日に始まりました。

Photo©輪島市(總持寺寒行托鉢



寒中の期間、僧侶たちが市街地を托鉢して回る修行のことで―――初日は僧侶11人が門前町一帯を巡りました。

Photo_2©輪島市(總持寺寒行托鉢



霜が降りる冷え込みの中を出発し、日差しや雨風の中、そして雪が降る日でも読経しながら歩を進める姿に、住民は手を合わせます。

Photo_7©石川県観光連盟(總持寺寒行托鉢


僧侶は右手に持鈴、左手に鉢を持って歩き―――翌12日には輪島朝市など輪島市街地周辺を回り、2月3日まで能登一円を歩きますので、どこか奥能登観光中に……どこからか鈴の音が聞こえてくるかも?

Photo_4©輪島市(總持寺



總持寺祖院――――――

<住所> 石川県輪島市門前町門前1-18甲
<電話番号> 0768-42-0005

ご予約はこちら

2020年1月13日 (月)

雪のない3連休―――そして≪成人の日≫となりました。新成人の皆さま、おめでとうございます!


昨年は当ホテルで【志賀町成人式】が開催されましたが、今年は志賀町文化ホールで行われました。華やかな晴れ着や羽織袴、スーツに身を包んだ新成人の皆様の笑顔を見れず、とても残念でした( ̄▽ ̄;)

Img_4907(2019年1月13日撮影)



さて、≪能登パワースポットめぐりスタンプラリー≫の【<23>宝達志水町散田・散田金谷古墳】へ向かう途中、邑知潟周辺にお立ち寄り―――

Img_9284

Img_9286



ホテルから車で約25分、羽咋市の邑知(おうち)潟―――この時間帯は周辺の田園にいるハズです。

Img_9261



≪県道2号線≫と≪JR七尾線≫が並行している≪鹿島路≫周辺へ。

Img_9299

Img_9304



うーん、やっぱり昨年よりもハクチョウたちの数が少ないように思えます。昨年に比べ、平均気温が2.5℃ほど高いことも影響しているのでしょうか?

Img_9272

Img_9312

Img_9306

Img_9294

Img_9301



さて、能登地方の “古墳” と言うと、ホテルから車で約23分・中能登町にある【雨の宮古墳群】と、ホテルから車で約31分・宝達志水町にある【散田金谷古墳】でしょうか。

二つとも国指定史跡に指定された古墳で、≪能登パワースポットめぐりスタンプラリー≫の対象スポットです。

Screenshot_20200116163253_3



【散田金谷(さんでんかなや)古墳】は、隣接する【石坂鍋山(いしざかなべやま)古墳群】と合わせ「志乎・桜の里_古墳公園」として整備されており、春には36種類約千本の桜を見ることができます。また「桜の里温泉_古墳の湯」という温泉施設があり、日帰り入浴も楽しめますよ。

Photo_4©宝達志水町(古墳公園

Img_9377

Img_9357

Img_6080

Img_6077

Img_6083(2019年4月17日撮影)



散田地区の丘陵裾部に立地し、推定築造年代は6世紀第4四半期、長径21メートル・高さ3.5メートルの楕円形の墳丘、横穴式石室を構築しています。

Img_9360

Img_9365

Img_9371

Img_9362



出土品の一部は東京国立博物館に所蔵されている遺跡ですので―――お越しの際には「古墳の湯」駐車場が便利ですよ。

Img_9364


Img_6074



志乎・桜の里温泉「古墳の湯」――――――――――

<住所> 石川県羽咋郡宝達志水町石坂リ16-1
<電話番号> 0767-29-8222

※定休:毎週金曜日

ご予約はこちら

2020年1月12日 (日)

ホテルから車で約40分、宝達志水町山崎地区にある≪金崎(かながさき)神社≫は別名「トトロ神社」とも呼ばれています。

Img_9332_2



神木の「スダジイ」は推定樹齢600年とも―――1658年の金崎神社創建時には、すでに樹齢200年以上あったそうです。

Photo_2

©宝達志水町(金崎神社スダジイ



宝達志水町天然記念物に指定されている巨木は周囲約5.4メートル、樹高約16メートルあり―――まるでトトロが住んでいる巨木のようですよね。

Photo_3

©宝達志水町(金崎神社スダジイ



まぁ、「となりのトトロ」に出てくる大木は『クスノキ』だったかと……(@^^)

Img_9335



そして、この神社の正面に広がる田んぼには「トトロ」の像が建っています。

Img_9342

Img_9348

Img_9350



これは地元農家の山本さんが2014年から制作しているもので、毎年変わらぬ完成度の高さにΣ(・□・;)

Dsc_0573(2016年7月7日撮影)


Img_1013(2017年10月1日撮影)



高さ4メートル以上の『大トトロ』はアテの葉や竹を組み上げて作られているそうです。

Img_9338



≪能登パワースポットめぐりスタンプラリー≫の【<22>宝達志水町河原・伝説の森公園モーゼパーク】近くにございますので、是非ともお立ち寄りを(^^♪

Img_9336

Screenshot_20200116163253




金崎神社――――――――――
<住所> 石川県羽咋郡宝達志水町山崎ハ71

ご予約はこちら

2020年1月11日 (土)

先日1月8日、急速に発達した低気圧の影響で暴風が吹き荒れました。石川県内では海岸への大量のごみ漂着、そして(ホテルから約4キロの)志賀町高浜漁港では高波によって大量の土砂が流入し、撤去作業に追われたそうです。

Img_8989(ホテルから約3キロの安部屋海岸にて、2019年12月31日撮影)



漂着ごみは石川県内だけで、2018年度約663トンも回収されたそう―――ゴミ収集車は約2トン (ゴミ袋1000袋分相当) 回収できるって、聞いたことがありますので、ゴミ収集車330台以上...... “回収された” とのことですので、実際に漂着するゴミの量は計り知れませんね。

Img_5426(ホテルから車で約13分の大島諸願堂にて、2019年2月18日撮影)



ロープやウキなどの漁具、流木、プラスチック容器、ペットボトル、スプレー缶、空き瓶、長靴などなど……

Img_5373

Img_5367(ホテルから車で約13分の柴垣~甘田海岸にて、2019年2月18日撮影)



志賀町富来町七海の国道249号では約200メートルにわたってゴミが歩道を埋め尽くし、車道にもあふれ出たそうです。

Img_2348(2017年11月17日撮影、宝達山からの眺望)


さて、ホテルから車で約40分、宝達志水町特産の【宝達くず】作りが1月9日、同町宝達地区の≪宝達葛会館≫で始まりました。

Photo©宝達志水町(宝達葛精製

宝達くずの歴史は450年以上―――宝達山が金鉱山だった頃、麓の≪宝達地区≫には採掘作業を行う人たちの漢方薬として、自生していた「くず根」を掘り、「くず」を作り始めたのが【宝達くず】の起源です。

その後、鉱山が閉山になると「くず」が産業化され、大正~昭和初期の最盛期には(当時120軒ほどの集落で)約70軒が「くず」を作っていたそうです。現在では地元有志の4名が共同で生産しているのみ、となってしまいました。

Photo_6©宝達志水町(宝達葛精製


今季は九州産の「くず根」4トンを使い、約350キロの生産を見込むそうですが―――生産時期に雪がないのは珍しく―――今年は暖かい―――品質面への影響が懸念されているそうです。

Photo_3©宝達志水町(宝達葛精製


作業は2月末まで続き―――「くず根」を機械で砕き....木桶の冷水に漬け....「すのこ」の上で踏んで汁を出し....布袋でこしてデンプンを取り出し....

Photo_4©宝達志水町(宝達葛精製



....何度も水を取り換えて不純物を除去し....純白の葛粉に仕上げます。


最盛期の頃―――宝達地区の回りを流れる水が茶色くなったそうで、「また宝達でくず作りが始まった」と知らせる冬の風物詩になっていました。自然乾燥させて、4月中旬以降に販売されます。

Photo_5©宝達志水町(くず湯

宝達葛会館――――――――――
<住所> 石川県羽咋郡宝達志水町宝達ロ7
<電話番号> 0767-29-8240

ご予約はこちら

2020年1月10日 (金)

『寿し食べ行こう。』の22回目でございます。

最近はアクセスランキングに出てこないのでショック😢 

 

今回ご紹介するのは富山県氷見市の『ひみ番屋街』から約1kmの『すし屋の城光』でございます。 

 

 

P1010030

 

 

P1010031

 

メニューの中から『富山湾寿司』をいただきまーす。

 

P1010032

P1010033

P1010034

P1010035

P1010036

 P1010039_2

 

 

 

 

P1010040

P1010041

P1010042

大好きなイカや白海老そして待ってましたの氷見寒ブリを頂きました。 

 

P1010043

実は手元でお醤油を付けずに頂くのです。

魚本来の旨みを味わえるように塩や七味または富山県らしく昆布〆で頂きます。

 

後に分かった事ですがミシュランガイドのビブグルマンに掲載されたお店でした。

 

 

写真等のブログ掲載につきましてはお店の許可を頂いております。

ご予約はこちら

2020年1月 9日 (木)

「石川県の棚田」と言えば、輪島市の白米千枚田が有名―――イルミネーションイベント【あぜのきらめき】は3月15日(日)まで開催中―――ですが、平野部が少ない能登半島では、先人たちが傾斜地を切り開き、数多くの棚田を築いてくれました。

志賀町には「大笹波(おおささなみ)水田 ⇒http://daiwaresort.lekumo.biz/noto/2019/07/49-8e5b.html」がありますし、羽咋市には神子原地区の棚田もあります。

2©石川県観光連盟(千枚田・あぜのきらめき(2)


Img_6906(2019年7月17日撮影、大笹波水田)

Photo_2©羽咋市(神子原地区)

さて、石川県羽咋市と富山県富山市とを結ぶ国道415号線、氷見市から能越自動車道を利用する際―――小矢部砺波JCTで東海北陸自動車道と北陸自動車道に接続しているため、能登へお越しの場合には便利な国道です。

Img_9324

Img_9322

Img_9321



ここは石川・富山県境から約2キロ(ホテルから車で約40分)にある神子原町の直売所「神子の里(みこのさと)」です。


<営業時間>3月~11月:9時~18時、12月~2月:9時~17時
<定休日>3月~12月:無休、1月~2月:毎週木曜日

―――だったとは(〃 ̄∇ ̄)この日は1月9日……木曜日でしたsweat01

Img_9320



羽咋市神子原地区は、碁石ヶ峰の急峻な傾斜地に点在する農村集落で―――平成17年、東京のローマ法王庁大使館を通じてローマ教皇ベネディクト16世に献上したことで話題になった『神子原米』が有名ですね。

Img_9317



そのブランド米を使用した地酒―――自然豊かな里山の恵みが凝縮した純米酒づくりも行われています。

Img_9325



また、平成29年5月・神子原地区は「景観形成重点地区」に指定されました―――美しい棚田が広がり、、伝統的家屋の集落とが織りなす里山景観を有し―――能登の里山の原風景を見ることができます。

Img_9323

ご予約はこちら